セミナーのご案内

令和元年度 AMED標準的医療情報収集システム開発・利活用研究事業
クリニカルパス標準データモデルの開発および利活用(ePath事業)
シンポジウム

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の影響により4/11(土)に延期した公開シンポジウムは、残念ながら一般公開を中止いたしましたが、講演の録画を公開いたします。
なお、日本クリニカルパス学会および日本医療情報学会の認定単位(ポイント)は、取得できなくなります。何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。
テーマ:
ePathの進捗状況と成果
プログラム:

特別講演
座長:副島 秀久(済生会熊本病院/日本クリニカルパス学会理事長)
「なぜ「次世代医療基盤法」か~現場から提供されるデータの利活用の成果が現場へ還元される好循環を目指して~
内閣官房 健康・医療戦略室   主査 小松 慶太

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基調講演
座長:岡田 美保子(医療データ活用基盤整備機構)
「ePathから見えてくる世界」
済生会熊本病院/日本クリニカルパス学会理事長  副島 秀久

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2019年度研究班報告
座長:中島 直樹(九州大学病院/日本医療情報学会理事長)
1.ePath標準化の道筋  岡田 美保子(医療データ活用基盤整備機構)
2.ePath導入の障壁および追い風  村岡 修子(NTT東日本関東病院)
3.BOMおよびePath普及の戦略  中熊 英貴(済生会熊本病院)
4.ePath解析基盤  若田 好史(徳島大学病院)
5.次世代医療基盤法とePath事業  吉田 真弓(医療情報システム開発センター)

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パネルディスカッション
司会:副島 秀久、中島 直樹
パネラー:岡田 美保子、村岡 修子、中熊 英貴、若田 好史、吉田 真弓、羽藤 慎二(四国がんセンター)、木村雅彦(一社 保健医療福祉情報システム工業会)

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動画公開

特別講演「なぜ「次世代医療基盤法」か~現場から提供されるデータの利活用の成果が現場へ還元される好循環を目指して~」
内閣官房 健康・医療戦略室   主査 小松 慶太

基調講演「ePathから見えてくる世界」
済生会熊本病院/日本クリニカルパス学会理事長  副島 秀久

2019年度研究班報告

パネルディスカッション

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